食品添加物はからだに悪い?

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食品添加物はからだに悪い?



食品添加物はアトピーや様々なアレルギーの原因の1つとも言われていて、コンビニのお弁当、ファストフード、インスタント食品などにはこの食品添加物がたっぷりと使用されています。

 

日本では300種類以上もの食品添加物が使われていて、なんとその数は世界一なのだそう。

 

では、食品添加物とは体にどのような悪影響をもたらすのでしょうか?

 

それは『活性酸素』にあります。

 

活性酸素とは、体中に進入したウィルスや悪玉菌から私たちの身を守ることが本来の役割なのですが、活性酸素が体内で過剰に作られると、ウィルスや悪玉菌だけでなく健全な細胞まで攻撃してしまうという作用をもっています。

 

活性酸素はアレルギーやガンなどの原因とされていて、食品添加物はその活性酸素を増加させる影響と、アレルゲンによるアトピー症状の悪化を増幅させると考えられているのです。

 

皆さん、食品添加物の摂りすぎには注意しましょう!

 

 

小野田